ようこそ 住谷ゼミへ
 東洋大学 経営学部 マーケティング学科 住谷ゼミナール公式HP
 
             
 
グループ研究
   

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 What's 「グループ研究」??

 テーマは「流通・マーケティング研究」!

   

    こちらでは、当HPにお越し頂いた皆様に私たちの活動を知ってもらうために、
    当ゼミの特徴でもある「グループ研究」についてご紹介します!

     グループ研究とは、その名の通り、学年を 4〜5人のグループに分け研究を進めていくという
    スタイルです。
     このグループ研究は4〜5人で行う故の難しさがありますが、社会に出るまでにチームワーク
    を身に着けるという意味で住谷ゼミの特長とも言えます。

     また、 研究の中間発表を行う時間も設けており、 各グループの報告に対し議論する場として
    毎週行われています。(ゼミの時間はもっぱら「中間報告」に当てられます。)
    発表はパワーポイントで行うため、プレゼンテーション能力も日々培っていることとなります。
      更に、他大学との「合同ゼミ」や、東洋大学主催の「経営学会」で研究をゼミ以外の方に報告
    することを積極的に行っています。
  
                                    
      なお、 4年生になると「卒業論文」がメインとなるため、グループ研究は2・3年次に行ってい
        ます。





  
  2008年度
グループ編成が決まりました。
各グループ、研究テーマ決定に向けて話し合いを重ねております。
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    2003年度 / 2004年度 / 2005年度 / 2006年度 / 2007年度

      過去のグループ研究の成果をPDFファイルにて公開しております。
      なお、毎年2月頃に今年度分の成果を公開いたします。
※無断転記・転用等、著作権に関わる諸処の法律に抵触するような行為はお止め下さい※
発表年度 グループ(当時) 研究内容(新規ウィンドウで開きます)
2003 3年Aグループ ジュニアマーケットの可能性
〜市場需要の創造・開拓と拡大〜
2年Aグループ モバイル広告の現状把握と改善策
2年Bグループ クーツグリーンティーの可能性
2年Cグループ 現代コラボレーションの現状
〜「芸術家のポジション」と「個人の主観」の関わり〜
2年Dグループ ジュニアマーケットの現状と今後の発展・提案
2004 3年Aグループ 循環型社会へ向けたリサイクルショップの提案
〜リユースを核として〜
3年Bグループ SHISEIDOMENの成長戦略
3年Cグループ スタジオアリスの成長戦略
3年Dグループ アートとファッションの融合ショップの現状
〜高感度消費者との関わり〜
2年Aグループ 「介護ショップの現状と新介護ショップの提案」
〜松下電工エイジフリーを事例に〜
2年Bグループ 共同購入サイト活性化策
2年Cグループ スイートバンビーニの成長戦略
2005 3年Aグループ 萌え消費者層の消費活動と萌え市場の分析
3年Bグループ ポストモダンマーケティング
モダンマーケティングの有効性の低下
3年Cグループ 『Yahoo!ミュージックダウンロード』の
新たな音楽配信のかたち
2年Aグループ ルネサンスの先発優位性の確立
2年Bグループ 複合カフェ自遊空間の成長戦略
2年Cグループ チャレンジャー企業の競争戦略
〜ダンディハウスを事例に〜
2006 3年Aグループ 成功しているサービスマーケティングの共通要因
3年Bグループ ブランドロイヤルティの構築〜レクサスを事例に〜
3年Cグループ 日本におけるライフスタイルセンター
2年Aグループ 湯楽の里の新価値創造戦略
スーパー銭湯のプロモーション戦略
2年Bグループ オーガニックコットン製品の市場拡大戦略
2年Cグループ 日常のテーマパーク分析
キッザニアを事例に
2007 3年Aグループ 学生満足度向上へ
500人アンケートから見た東洋大学
3年Bグループ 時を提供する「プラス時間」の付加価値ビジネス
3年Cグループ 男性の美容消費を喚起するために
2年Aグループ Web連動テレビCMの類型化
今後のWeb連動テレビCMの展開
2年Bグループ ecute事業の成功要因
2年Cグループ 居酒屋新時代の幕明け
〜ダイヤモンド・ダイニングを事例に〜
2年Dグループ マツモトキヨシの成長戦略
〜揺れるドラッグストア業界〜
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  2008年度
    当ゼミでは、学校のゼミの時間以外にもアクティブな活動をしています。

               

活動内容 グループ研究
 4月 - 研究テーマの決定
 5月 -
 6月 オープンゼミ・入ゼミ試験
 7月 -
 8月 1泊2日または2泊3日の「夏合宿」開催
・グループ研究中間報告 ・ケーススタディ演習
中間報告(夏合宿)
・4大合同ゼミ発表グループの決定
(各年1グループ)
 9月
10月 1泊2日の「3大学(東洋・日大・専修)
合同ゼミ」開催
第3土曜日「住谷会(OB会)」開催
中間報告(3大合同ゼミ)
・夏合宿で選ばれた2グループが発表
11月 1年生新歓コンパ開催
12月 東洋大学主催「経営学会」開催 最終発表
 1月 1月末〜2月初「4年生卒論報告会」&
4年生「追い出しコンパ」開催
論文完成
 2月 -
 3月 1泊2日の「春合宿(1・2年のみ)」開催
・新年度体制作り・ミニケーススタディ演習
次年度グループ研究開始
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 シンボルマークについて
                

                ☆当ゼミのシンボルマーク、四つ葉のクローバー
                   
                 デザインをした人は、13期生の井上菜摘さんです!



    四葉の意味・・・

         (1)教員の情熱
            何歳になっても教育に情熱を失わないようにという戒めでもあります。

         (2)学生の自主性・意欲・努力
            ゼミは学生が中心です。その学生がどの程度ゼミを重視するかによっ
            てゼミは変わっていきます。ゼミ生はゼミを重視して欲しいと思ってお
            ります。

         (3)教育システム
            グループ研究、年3回の合宿、春休み・夏休みの課題、他大学のゼミ
            との合同ゼミなど、ゼミの教育システムの開発・修正は教員の大きな
            役割です。

         (4)先輩が後輩の面倒をみる組織風土
            ゼミも組織となっていくためには、先輩が後輩の面倒をみるという組織
            風土が欠かせません。OB会が毎年あるのも、社会人になっても先輩
            が後輩の面倒をみるという組織風土を作り出したいためです。

  2008年度   

学 年
4年生 14
3年生 15 20
2年生 15 22
1年生


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